4月28日 不動明王大祭
2015年04月29日15:42
カテゴリー │不動明王大祭
4月28日(火)に法多山尊永寺の境内にて
、「一意一願 不動明王 大祭」が行われました。
当日は10時頃より受付を行い、願いを書いた木(護摩木)や不動旗の奉納などおこい。
11:00~ 法要が開始されました。
修験道(山伏)の方たちがほら貝と音とともに来たのちに
弓や剣などで清め、その後法多山住職が祈願を読み上げたのちに、火が入ります。
杉で組まれた壇とその間には檜の葉が入っているので、最初はものすごい煙があたりにたちこめ
その後火炎があがります。近くにいると怖いくらいの火が立ち上り、受付で書いた護摩木を合図とともに
参拝者が投げ込み、自身の一願を願い。
火が落ち着いたところで、壇を二つにわりその上を修験道の方たちが最初に火のうえを渡ります。
その後に、希望される参拝者がわたります。渡った方にはお供物として、御幣(ごへい)やお餅を差し上げております。















、「一意一願 不動明王 大祭」が行われました。
当日は10時頃より受付を行い、願いを書いた木(護摩木)や不動旗の奉納などおこい。
11:00~ 法要が開始されました。
修験道(山伏)の方たちがほら貝と音とともに来たのちに
弓や剣などで清め、その後法多山住職が祈願を読み上げたのちに、火が入ります。
杉で組まれた壇とその間には檜の葉が入っているので、最初はものすごい煙があたりにたちこめ
その後火炎があがります。近くにいると怖いくらいの火が立ち上り、受付で書いた護摩木を合図とともに
参拝者が投げ込み、自身の一願を願い。
火が落ち着いたところで、壇を二つにわりその上を修験道の方たちが最初に火のうえを渡ります。
その後に、希望される参拝者がわたります。渡った方にはお供物として、御幣(ごへい)やお餅を差し上げております。















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