第37回 法多山 さくらまつり親子写生大会 作品審査
2015年04月15日22:45
カテゴリー │出来事
4月15日(水)の午後3時〜
法多山境内の研修会館にて3月28日(土)に行われました。
法多山さくらまつり 第37回 親子写生大会の審査会が行われました。
審査の方法は、文化協会の鈴木正義先生と袋井南中学校の美術の先生に各部ごとに審査を行いました。
1部〜4部まであり、各部の審査の際にその部を全て並べて金賞・銀賞・銅賞・中日新聞社賞・静岡新聞社賞と佳作の
作品を選ぶためまず良い作品を厳選しその中からより優秀な作品を選ぶという方法で行われました。
今年の親子写生大会は例年開催時期にはさくらが散っているとうことが多かったので、例年より1週間早く開催しましたが、
今年は開花が例年より遅い状況で2分から3分咲きでした。
昨年の写生大会の参加者は238名で今年は208名と若干の減でしたが、子供達の参加は昨年と変わらず、一般の部門
中学生の以上の作品出品が少なかったです。
明日以降に入賞者には郵送にて通知のご連絡をいたします。また、表彰式は29日(祝)にて法多山大師堂にて開催されます。
入賞作品の展示は
法多山本堂 東側の翼殿にて 4月25日(土)〜5月6日(水)
袋井市市役所 市民ギャラリーにて 5月11日(月)〜5月20日(水)
袋井市立図書館 2Fにて 5月21日(木)〜5月31日(日)
まで展示予定となっております。


法多山境内の研修会館にて3月28日(土)に行われました。
法多山さくらまつり 第37回 親子写生大会の審査会が行われました。
審査の方法は、文化協会の鈴木正義先生と袋井南中学校の美術の先生に各部ごとに審査を行いました。
1部〜4部まであり、各部の審査の際にその部を全て並べて金賞・銀賞・銅賞・中日新聞社賞・静岡新聞社賞と佳作の
作品を選ぶためまず良い作品を厳選しその中からより優秀な作品を選ぶという方法で行われました。
今年の親子写生大会は例年開催時期にはさくらが散っているとうことが多かったので、例年より1週間早く開催しましたが、
今年は開花が例年より遅い状況で2分から3分咲きでした。
昨年の写生大会の参加者は238名で今年は208名と若干の減でしたが、子供達の参加は昨年と変わらず、一般の部門
中学生の以上の作品出品が少なかったです。
明日以降に入賞者には郵送にて通知のご連絡をいたします。また、表彰式は29日(祝)にて法多山大師堂にて開催されます。
入賞作品の展示は
法多山本堂 東側の翼殿にて 4月25日(土)〜5月6日(水)
袋井市市役所 市民ギャラリーにて 5月11日(月)〜5月20日(水)
袋井市立図書館 2Fにて 5月21日(木)〜5月31日(日)
まで展示予定となっております。


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